2010年11月8日月曜日
単勝オッズを優先
候補馬のイレギチフー数はいくつか?マトリックス馬候補が1頭だけの場合、その馬は即座にマトリックス馬に選出される。しかし、候補馬が2〜3頭の場合は、「①▼単勝オッズー0倍台の馬を優先する」「②▼イレギュラー数の多い馬(常に単勝人気がひとつ上位の馬と比較)を優先する」「③▼馬連オッズの人気上位を優先する」「④▼複勝オッズの人気上位を優先する」と、4つのルールを順に適用して1頭に絞り込み、マトリックス馬を選定する(候補馬4頭以上の場合は見送りレースとなる)。①〜④の順にルールを適用するので、まずは「① ▼単勝オッズー0倍台の馬を優先する」について、検証しよう。マトリックス馬候補2頭の単勝オッズをチェックすると、⑩ミスティラブが「11 ・1」、⑥シルクドラグーンが「14。1」で、いずれも10倍台であるとわかる。つづいて、「ルール②▼イレギュラー数の多い馬(常に単勝人気がひとつ上位の馬と比較)を優先する」にもとづいて検証しよう。京王杯2歳ステークス予想でもそうだと思います。
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